
元NHK新潟放送局のキャスターで、Fカップ巨乳を誇るフリーアナウンサー、大西蘭(27)が16日発売の写真週刊誌「フライデー」でグラビアデビューする。
「NHKでは視聴者の方に不謹慎だと思われないよう、スーツで胸を隠していました」と巨乳を封印していたが、タレント転身を決意し、解禁。1メートル56、B88W58H85の豊満ボディーをセクシーな下着姿で初披露したことに、「撮影は最初、緊張しましたが、色っぽい下着をつけるうちに、だんだん変なテンションになっちゃって…」と恥ずかしそうに振り返った。
大西は2008年から3年間在籍したNHK新潟放送局でローカル番組を担当。当時ネット上で“巨乳アナ”として、ロケ先で前屈みになる画像などが話題となっていた。
昨年4月に「もっと幅広く活躍したい」と上京。リポーターなどのオーディションを受けるがうまくいかず、「ライバルに勝つには自分の個性を生かすしかない」とFカップ解禁を決意。関係者の紹介もあり、アリスのドラマー、矢沢透(63)や女優の早瀬久美(61)ら、幅広い分野で活躍するタレントを抱える総合芸能事務所「カロスエンターテインメント」に所属することになった。
NHK出身の巨乳アナといえば、推定95センチで“スイカップ”の異名をとった古瀬絵理(34)が有名だが、大西は「自分は自分なので」とマイペースを強調。6月末に初DVD(タイトル未定)の発売も決まり、「ほかには海外リポーターやバラエティーとか…とにかくなんでもやりたい」と胸をときめかせた。
グラビア楽しみだー^^